セブ島移住者による交流会のブログ

セブ島移住者による「すみれ会」及びロングステイヤーの集い「木曜会」の活動状況を発信して行きます。

セブ・すみれ会12月定例会報告

今年最後でも有ります「セブ・すみれ会」の名前で行われる最後の定例会が12月2日、
日曜日午後1時より開催れましたので、その内容を報告致します。


(定例会開始前の和気あいあいとした食事風景)



理事会報告
1)今月も新たに1名の新会員が入会されました


2)12月15日(土)昼12時よりクリスマス会&忘年会が神楽の左隣の
  AA-バーベキューに於いて開催されます、今回は約50名の会員及びその家族の皆
  さんが参加を申し込まれております。
  今年新しく入会された会員が多数おられますので、改めて会員とそのご家族
  全員の紹介を行い、その後は各種ゲームやプレゼント交換会と大いに盛り上がる様
  計画しております。


3)来年1月6日(日)の定例会は、その後午後5時過ぎより「松之屋」で新年会を行う
  都合上午後3時より定例会を行います、開始時間が1月のみ変わりますので間違わな
  い様お願いします。


4)今年2回目のボランティア活動の一環としてセブ市立Zepatera Elementary & High   Schoolに於いて11月28日(水)にドネイションを行いました、詳細は前回11月30日
  付けのブログをご覧ください。
  その際、会員のOさんより5千ペソの御寄附を頂戴しましたので併せてご報告します
  
5)一昨年、高齢の為すみれ会を勇退された、OBの故河野氏が11月22日(木)に肺炎の
  為88歳で亡くなられました、ご冥福をお祈り申し上げると同時に故河野氏を知る
  会員さんを中心に香典を集めさせていただきました。


6)新理事(立候補者6名)の信任投票が選挙管理委員の許で行われ、全会一致で信任さ
  れました。
  同時に行われました新名称の調査結果は「理事会一任」と「セブ・邦友会」がほぼ
  同数となりましたので、この結果を鑑み早急に新理事による臨時理事会を行い、12
  月15日のクリスマス会&忘年会の席上で正式発表いたします。


7)今回の定例会会場が神楽から松之屋に変更となりました関係で、一度に多人数での
  飲食の注文が有った事で初回でもあった為店側の対応に混乱が生じ、定例会開始が
  約20分遅れての開始となりました、今後の反省としては飲食は1階の一般席で行い
  食後午後1時迄に2階の定例会場に移動してもらう事となりましたので、ご理解と
  ご協力をお願いします。



情報交換レポート


*持病を持っているため、定期的に日本の病院で診察を受けるために帰国しなければなら
 ない煩わしさは有るが、セブでの生活が楽しいのでこの生活を可能な限り続けていく
 つもりです


*KFCでもシニア割引30%が適用されました、Jセンターモールの駐車場(20ペソの
 有料)も1階の案内カウンターでシニア割引のスタンプ証明を駐車券に捺印してもらえ
 ば、3時間無料となります。


*セブに長期滞在している方の中には日本の住民票を抜いて、節税対策をしている方も多
 く居られると思いますが、今迄は日本に一時帰国して日本の病院で治療してもらう場合
 は管轄の市町村役場で簡単に健康保険証を再発行して貰えるとの事でしたが、最近は外
 国人がその制度を悪用しているとの事から再発行に数か月から半年の期間を要している
 との情報が入り、実際に最近日本へ一時帰国した会員が役場で病院で診察を受けるため
 に健康保険証の再発行の申請をした所、その場で発行して貰えることが分かった、但し
 後期高齢者の場合は本所での発行となるので2~3日郵送の為に時間を要するとの事でし
 た、但しこの件に関しましては、各市町村によって取り扱いが異なりますので確認が必
 要です、今回の例は、八王子市役所でした。


*上記に関連した情報ですが、別の会員からの情報では、同じく日本へ一時帰国し健康保
 険証の再発行の為転入届を提出した所、最低1年間の税金を始め健康保険料、介護保険
 料等を納税しなければならないとの説明を受けた、今迄は年末(12月31日)~年始(1
 月1日)を跨いで日本に滞在していると課税されるとの事で有りましたが、今回は転入
 届を提出すると、時期には関係なく課税対象になるとの事でした、因みにこの方は埼玉
 県内で手続きをしたそうですので、埼玉県で手続きする方は十分に注意が必要です。


*会員の友人(日本人)がセブでフィリピン人女性と結婚する事から戸籍謄本を持参し
 婚姻要件具備証明書をセブ日本領事館へ申請に行った所、この戸籍謄本には離婚記載は
 有るが離婚期日の記載が無いので証明書は発行出来ないと断られたとの事、以前その
 会員は離婚期日記載が無い戸籍謄本でも婚姻要件具備証明書を発行して貰ったそうです
 が、最近は天下の日本領事館もフィリピン化しているのでしょうか?(笑)
 結果は除籍謄本を再度提出し無事、婚姻要件具備証明書を発行して貰ったそうです


*セブでの孤独死は事件扱いとなり、警察は証拠品としてパスポートを始め全ての物を
 押収してしまい、その後遺族が返却を求めてもなかなか応じてくれず、特に高額な物や
 金目の物は返却されない事が多くそれが一般的だそうです、特に外国人の場合。
 今回の故河野氏の場合は、家族に看取られての自宅での臨終でしたので、その後バラン
 ガイへ連絡した所、救急車に看護師が同乗して来て検視確認をし担当医師に報告し死亡
 診断書の発行をするとの事、遺体に関しては葬儀場のセントピータースと生前準備の中
 で契約し支払いも済んでいたことから、特にバランガイの手を煩わすこと無くスムーズ
 に遺体の移送が出来ました。
 セントピータースとの契約では自宅の葬儀では9日間の棺を始め葬儀用具の貸し出し、
 葬儀場利用の場合は5日間利用可、その後の延長費用は1日に付き1万ペソの追加料金が
 かかりますが、日本から遺族が駆け付ける場合はこれでは日数が足りません。
 火葬(約3万ペソ)に関しても、この国はカトリック教である事から土葬が一般的であ
 るためにセントピータースのパッケージには入っておりません、更にその後の遺骨の埋
 葬に関しても、公共の墓地でも最低6千ペソ以上はかかります、リロアンに有る日本人
 墓地は埋葬料2万ペソ以上です、セブで正式に入籍されている奥さんと同居されている
 方は以上で特に大きな問題が無く手続きが出来ますが、独身の方々の事後処理の手続き
 は全て日本からの駆け付けてくれる遺族の署名なしには何もできません。
 その為にも生前準備は大切な事となります、「立つ鳥跡を濁さず」すみれ会では秘密厳
 守で、生前準備の相談及びサポート活動を行っておりますのでお気軽にご相談ください


*会員から日本からセブに現金を持ち込むのは1人100万円までだが子供は頭数に入る
 のか?との質問が有りました。
 先ず税関申告書は財産を共有する者として一家族で一枚の税関申告をします、次に
 フィリピン中央銀行規定では、1万ドル相当以上の外貨を持ち込む際には空港税関に
 申告が義務づけられている。
 この規定に違反すれば、空港税関に身柄を拘束され、場合によっては検察局に送検され
 ることもあります。
 日本の税関でも100万円相当の現金を持ち出す場合は事前の申告が義務づけられており
 ペソの持ち込みと持ち出しの限度額は1万ペソまでとなります。
 つまり、日本の税関でもセブの税関でも、それぞれ円とUS$に関しては申告の義務は課
 しておりますが妥当な理由が有れば制限はしていないので有ります。
 中央銀行も1万ドルを超える外貨の持ち込みや持ち出しは必ず申告するよう、旅行者に
 呼び掛けております。
 なお申告は現金が対象、旅行者は金額と持ち込み理由などを申告する必要があります。
 中銀によると、この申告制度は、資金洗浄防止対策の一環。罰則規定はないが、申告を
 怠った場合、金額が400万ペソ以上であれば、資金洗浄防止法に規定された「疑わしき
 取引」の調査対象になり、税関局に一時的に押収される可能性もあります。
 また、所持理由があいまいな場合も同様、押収された現金は空港税関により一時保管さ
 れ、現金の返却条件として税関は、「申告回避の説明」や「現金の所有権の証明」な
 どを挙げている、税関側が所有者の証言を不当と判断した場合には現金は没収されます


*今年7月にプレオープンして間もない「セブ・ジャパニーズ・クリニック」のHPが
 いつの間にか削除され、電話も通じなかった、「一時休診中」との事らしいのですが

 当初はセブ日本人会でも盛んに宣伝していましたが、どうしたのでしょうか?


*会員以外の方から、すみれ会の活動内容、将来の方向など聞かれたが公示されていない
 ので返答出来なかった今後HPなどで活動目的など広報した方が良いとの会員からの
 提案も有りましたが、来年1月からの新名称変更に伴いセブ在住日本人の方を対象に
 広く広報活動を行う準備を進めている所ですのでご理解とご協力をお願いします。



「セブ・すみれ会」は来年1月より名称変更する事が決まりました、15年間親しまれた名称を変更することは、ある意味哀愁を禁じえませんが、来年からは「親睦会」の枠を取り払い、広くセブ在住日本人の方々を中心にご理解ご協力を頂けるような、ワンランクアップした団体として活動して参りたいと計画しておりますので宜しくお願い申し上げます

更には毎週水曜日午後1時よりマンダウエ市Jセンターモール2Fテラスにて「よろず相談」を受け付けてけております「転ばぬ先の杖」として是非ご活用ください、会員以外の方でもお気軽にお越しください。








お問い合わせは下記まで




 





セブ・すみれ会のボランティア活動報告第2弾!

セブ・すみれ会では本年の基本方針の一つで有ります「ボランティア活動」の一環としまして、今月28日すみれ会メンバー4名が参加しセブ市立Zepatera Elementary &High schoolに於いて今年2回目のドネイション活動を行いました。

(校庭から校舎風景)


この学校は、小学校と高校が同じ敷地内に併設された千人以上の生徒達が通学するマンモス校で、セブ市内では古い伝統を持つ公立学校だそうです。
私達が今回此の学校に決めた要因は、身体障害や知的障害を持っている生徒さん達約60名が在籍する、Social class(特別クラス)が有るとの情報を得たからであります。

(セブ市立Zepatera Elementary &High school正面入り口)


当日、私達が特別クラスを訪問すると、それぞれに障害を持っている生徒さん達と担当の先生方全員で私達を暖かく迎え入れて下さいました。

(ソーシャルクラスの入口です)


その後、歓迎の挨拶に始まり、特別クラスの生徒さん達に依るダンスやギター演奏等での歓迎式典が催されました。


(歓迎のダンスを踊っている生徒さん達は、ナント難聴者ですが音楽のリズムに合わせて素晴らしい踊りを披露してくれましたが、その答えは左上の先生の右手の動きに合わせて踊っております)

(この男子生徒さんは盲目ですが、ギターの腕前はプロレベルでした)


その後、私達が持参した学用品他を配布しましたが、その際担当の先生より「高学年の生徒は先生のコントロールが効かない恐れが有るので、ドネイションの際は十分に注意し先生方の指示に従って下さい」との注意が有りましたが、何事もなく無事終了しました。





(最後にメンバー全員に感謝状が授与されました)


終了後は、担当主任の先生の案内で特別クラスの見学をさせて頂きましたが、ハイスクールになると、職業訓練クラス(ローソク作り・食器洗剤作り・裁縫・調理・他)には様々なコースが有り、実際に販売し現金収入を得ているとの事でした。
将来ハイスクール卒業後は仕事に困らない様にとの学校方針で、私達は改めて深く感銘を受けた次第で有ります。
更には、健常者の生徒さんに比べると身障者の生徒さんは体がひ弱なので、日本で言う
「保健室」がとても充実しており、休憩室は30名程度が収容でき更には20床以上のベッドが常備され、近隣の大学の看護学生がOJT(社会活動のカリュキラム)で20名以上が常駐している素晴らしい環境が整っている事に驚かされました。
長年セブに在住している私達でも知らない事ばかりで、今回はとても勉強になりました。
来年も地元の人々に真に喜ばれる、実りあるボランティア活動を続けて参りたいと計画しておりますので皆様の情報をお待ちしております。


「セブ・すみれ会」は来年1月より名称変更する事が決まりました、15年間親しまれた名称を変更することは、ある意味哀愁を禁じえませんが、来年からは「親睦会」の枠を取り払い、広くセブ在住日本人の方々を中心にご理解ご協力を頂けるような、ワンランクアップした団体として活動して参りたいと計画しておりますので宜しくお願い申し上げます。


セブ・すみれ会では毎月第一日曜日午後1時より定例会を開催し会員相互の生活情報交換会を行っております、その中では緊急対応マニュアルの配布、生前準備のサポート等幅広りサポート活動を行っており、更には毎週水曜日午後1時よりマンダウエ市Jセンターモール2Fテラスにて「よろず相談」を受け付けてけております「転ばぬ先の杖」として是非ご活用ください、会員以外の方でもお気軽にお越しください。




お問い合わせは下記まで


セブ・すみれ会11月定例会報告

11月4日、日曜日午後1時よりセブすみれ会定例会が行われましたので、その内容を
報告致します。


理事会報告
1)9月末に亡くなった 故Koさんのお別れ会に引き続き、本人の意思に従い海上葬を
  執り行い、その後リノアンに有る日本人墓地に埋葬無事埋葬しました事をご報告致し
  ます。


2)今月も2名の新会員の入会が有りました。


3)10月19日より2泊3日で、すみれ会公式行事で有りますレイテ島オルモックの旅
  10名が参加し無事終了したことをご報告致します。


4)定例会、会場変更のお知らせ、現在使用している神楽が会員が増えた為会場手狭と
  なり、更には定例会は3時迄行っておりますが、2時から神楽のスタッフが休憩に
  入ってしまう等不便さが目立ち、急遽12月2日の定例会よりJセンターモール近く
  の和食ダイニング「松之屋」に変更となりました。
  初回の12月2日は、お店も定例会は初めての受け入れとなりますので不慣れな点も
  あるとは思います、昼12時開店ですのでなるべく早めに行って昼食を食べ13時か
  らの定例会にスムーズに入れるよう様にご協力をお願いします。

(A.S.Fortuna 道り沿いに有る「松之屋」の看板が目印でその路地を約100m程行った右手で、昔の「チロリン村」です)

(入口は建物の中央付近に有ります)


5)クリスマスパーティーのお知らせ、12月15日(土)神楽のお隣のAA-バーベキュ
  ーファンクションルームにて11時50分集合、12時開始となります。
  参加申し込み期限は12月2日の定例会迄となっております、会員とその同居家族は
  無料です、独身会員はパートナー1名が無料です。


6)すみれ会名称変更の審議提案が理事会より提出され、趣旨説明をした後に採決され
  賛成多数で名称変更が可決されました。
  これを受け、理事会では12月定例会で広く会員からの新名称のアイデアを受け年内
  には決定し新年度より新名称でのスタートの予定となりました。


(情報交換レポート)

*先月のレポートにも有りました、マクタンドクターズホスピタルの続報です、緊急対応
 マニュアルにも有りました日系人女医ですが、彼女は現在インターン生で医師免許取得
 の為現在は勤務しておらず、将来も復帰の可能性は分からないとの残念な報告が有りま
 した。


*年金受給者の現況届に関し、日本に住民票を置いてある方は現況届を提出する際は住基
 ネットが必要となります。
 住民票を既に抜いてセブ在住の方は、セブ日本領事館で在留証明を取得するか、お住い
 のバランガイホールで住居証明を取得し、年金機構から送られてきた現況届と共に毎年
 誕生日まで年金機構に届くように発送しなければなりません。
 尚、バランガイホールで住居証明を取得する場合は、各バランガイホールでの取得料金
 は異なりますのでご注意を!


*シニア割引続報、最近チョーキン(中華レストラン)で食事をしてLTO発行の運転免許
 証を提示した所30%の割引が有りました、もし家族で大勢行っても割引対象者は
 シニアのみですので誤解の無い様に!


*セブで唯一の僧侶でも有ります当会員の石田武禅さん、私達もレイテ島旅行の3日目
    に オルモックでレイテ慰霊碑巡礼一行と合流し慰霊をさせていただきましたが、その
 際、今回で8回目のレイテ慰霊碑巡礼一行の団長としも活躍されておられましたが、
 寄る年波から最近は後継者をお探しになっておられるとの事、セブで僧侶を希望される
 方は募集てますので下記のコメント欄にお問い合わせ下さい。


*その昔、厚生省遺骨収集団のメンバ-として南方の激戦地を2ヶ月以上、各地を回って
 いた際、移動は船でしたので、船上にて同行した僧侶が毎日供養の為にお経をあげてい
 たのを傍で毎日聞いていたので、般若心経と観音経を覚えてしまいました。


*観光ビザで長期滞在している場合は、3年迄しか続けて延長できない為、比国入国後
 3年以内に一度海外に出国しなければならない規定が有るため、今回は一泊二日で日本
 に一時帰国した、しかもマニラ経由でマニラで6時間の待ち時間が有り大変なハードス
 ケジュールでした、「何故セブから近い香港等にしなかったの?」の問いに対して、
 「日本で本場の日本食が食べたかった」そうです。


*マニラ発日本行きのクルーズ客船(約6万ペソ)の募集が有ったので予約を申し込んだ
 が既に満室で予約が取れなかった、比国の人々も以前とは違いお金持ちが増えたのかと
 驚かされた。


*今月から入会した新会員さん/ セブに住み始めて12年経つが、日本人会以外にもこの
 ような内容の充実した会が有るとは知らなかった。健康の為にも引きこもりは良くない
 ので今後は色々な活動に参加してみたい。


*セブで健康診断受けるたびドクターから「タバコを吸っていると早死するよ!」と注意
 されるが止められない...。(他人事では無いですよネ愛煙家の皆さん)


*セブ・マクタン島で勤務先の工場長がコンビニエンスストアで買い物するために、車を
 下車した所を、いきなり銃で三発撃たれたが幸いにも怪我はなかった。
 何故撃たれたのか見当がつかない、皆さんも外出の際は十分にご注意を!


*先月、タリサイ市からマンダウエ市に引っ越し、中心街への移動が便利で買い物等も
 楽になったが、アパートの家賃は同じ金額でも当然ではありますが、家のスペースは
 狭くなった(泣)


*NBIクリアランスが再びJ-センタモールのNBIでも取得出来るようになった様です、
 つい最近までは外国人は全てセブ市内のNBIに行かなければなりませんでしたが、比国
 のお国柄頻繁に変更が有るのは、驚きはしませんが常にアンテナを張っておかなけれ
 ばなりません、この会の様に「生活情報交換」が出来る所は貴重です。


*最近、セブパシフィック航空のセブ発成田空港行きの出発時間が朝7時40分と以前
 より1時間50分も遅くなったので、マクタン空港へ行くのが楽になりました。


*以前、セブ市内で日本食レストランを営んでいたYさんが、その当時の製麺機を持って
 いるので、以前から会員にラーメンの麺を定例会で希望者に販売していたが、その麺を
 食べた会員は、本場日本の味と変わらない美味しさなので会員の家族も含めリピーター
 となり最近では麺を100玉持参して来ても、直ぐに売り切れとなってしまうので、
 次回の定例会では150玉持参しますとの事。


セブ・すみれ会では毎月第一日曜日午後1時より定例会を開催し会員相互の生活情報交換会を行っております、その中では緊急対応マニュアルの配布、生前準備のサポート等幅広りサポート活動を行っており、更には毎週水曜日午後1時よりマンダウエ市Jセンターモール2Fテラスにて「よろず相談」を受け付けてけております「転ばぬ先の杖」として 是非ご活用ください、会員以外の方でもお気軽にお越しください。




お問い合わせは下記まで